「背中」
昨日のウーララでのライヴ、観に来てくださった皆様、本当にありがとうございます。楽しんでいただけましたか?
実はリハの後、背中を痛めてしまいまして、本番どうする?無理やろ?代わりに誰かに叩いて貰おうか?みたいな状態でとりあえずはドラムセットの前に座ってみたってな感じで。
そりゃもうね、激痛です。水嶋くんはぎっくり腰と言ってたけど、実際は全然違って、背中の筋肉を酷使しすぎて負担かかりまくってて、ちょっとしたことで爆発しよる。結構クセみたいになってる。
あれ?ぎっくり腰と似てるな。まぁ、部位は違うけど。
つらかったなぁ。あんなツラいライヴは初めて。
今も立ち上がれず。寝返りうつのすらままならん。
あぁ、健康一番。。
昨日のウーララでのライヴ、観に来てくださった皆様、本当にありがとうございます。楽しんでいただけましたか?
実はリハの後、背中を痛めてしまいまして、本番どうする?無理やろ?代わりに誰かに叩いて貰おうか?みたいな状態でとりあえずはドラムセットの前に座ってみたってな感じで。
そりゃもうね、激痛です。水嶋くんはぎっくり腰と言ってたけど、実際は全然違って、背中の筋肉を酷使しすぎて負担かかりまくってて、ちょっとしたことで爆発しよる。結構クセみたいになってる。
あれ?ぎっくり腰と似てるな。まぁ、部位は違うけど。
つらかったなぁ。あんなツラいライヴは初めて。
今も立ち上がれず。寝返りうつのすらままならん。
あぁ、健康一番。。
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「近所に」
京都伏見に新しいライヴハウスが出来るとのこと。遠くに住んでる友達の知り合いがオーナーさんらしい。
「LIVE Buzz KYOTO」
家からメチャ近所。歩いていける距離。あんなところにライヴハウスが出来るなんて。
ますます伏見から離れ難くなる。
京都伏見に新しいライヴハウスが出来るとのこと。遠くに住んでる友達の知り合いがオーナーさんらしい。
「LIVE Buzz KYOTO」
家からメチャ近所。歩いていける距離。あんなところにライヴハウスが出来るなんて。
ますます伏見から離れ難くなる。
「ブギーパンツライヴ告知」
我がブギーパンツ、8月のライヴ告知です。
8月30日(土) 西院OOH-LA-LA
open18:30/start19:30
ticket¥1000 (+2orderk)
出演:ザ・ラヂオカセッツ/ブギーパンツ/ロウテルコ
東京からザ・ラヂオカセッツさん、そして久々、ロウテルコさんと。
我がブギーパンツの出番は最後とのことです。
ミナサマ是非とも観に来てやってくださいませ。
ヨロシクです。
我がブギーパンツ、8月のライヴ告知です。
8月30日(土) 西院OOH-LA-LA
open18:30/start19:30
ticket¥1000 (+2orderk)
出演:ザ・ラヂオカセッツ/ブギーパンツ/ロウテルコ
東京からザ・ラヂオカセッツさん、そして久々、ロウテルコさんと。
我がブギーパンツの出番は最後とのことです。
ミナサマ是非とも観に来てやってくださいませ。
ヨロシクです。
「ピンポーン」
ウォークマンで音楽聴きながら駅に入ったら、ものすごい絶妙タイミングで「ピーン、」。ピアノと声だけの曲聴いてたところで、曲のキーとピッタリ合ってて、うぉ、こんなタイミングでこんな音入ってたっけ?で、「…ポーン、」。あれ?音程おかしい。
京都市営地下鉄の駅、なんの為か知らんけど、ときどき「ピーン、ポーン」って、鳴りよる。
しばらく気が付かんぐらい馴染んでた。
ウォークマンで音楽聴きながら駅に入ったら、ものすごい絶妙タイミングで「ピーン、」。ピアノと声だけの曲聴いてたところで、曲のキーとピッタリ合ってて、うぉ、こんなタイミングでこんな音入ってたっけ?で、「…ポーン、」。あれ?音程おかしい。
京都市営地下鉄の駅、なんの為か知らんけど、ときどき「ピーン、ポーン」って、鳴りよる。
しばらく気が付かんぐらい馴染んでた。
「『ダークナイト』」
「The Dark Knight」2008年/アメリカ
監督:クリストファー・ノーラン
脚本:クリストファー・ノーラン/ジョナサン・ノーラン
出演:クリスチャン・ベール/マイケル・ケイン/ヒース・レジャー/ゲイリー・オールドマン/アーロン・エッカート/マギー・ギレンホール/モーガン・フリーマン
クリストファー・ノーラン監督の手による新生バットマンシリーズ第二作。今年始めに急逝した若き名優ヒース・レジャーの事実上の遺作。前バットマンシリーズでジャック・ニコルソン扮したジョーカー役をヒースが文字通りの怪演。映画そのものも非常に高い評価と興行収入を得ている。
クリストファー・ノーラン監督が手掛けた前作「バットマン ビギンズ」からのシリアス路線はそのままに、さらにダークな世界観、リアルな町並み、激しいアクションと演出。俳優陣の素晴らしい演技もあって、仕上がりは上々やと思う。ただ、やはり日本人としてはそれほど馴染みのない「バットマン」を題材にして、何故これほどリアルでシリアスな路線に?とは思う。アメリカ人にしかわからんのやろうな、そういう感覚は。
まぁ、そんなこと抜きにしても素晴らしい本作。ヒロインの交代はあったもののそれほど違和感はなし。重要な登場人物は全て前作のまま続投。この辺りも大事なところやね。
バットマンと云えば豪華な適役俳優陣。ジャック・ニコルソンやジム・キャリー、シュワルツェネッガー等々。新生シリーズ第一作では渡辺謙が登場。そして本作ではジョーカー役に若き実力派俳優ヒース・レジャー!知った時には驚いたねぇ。映画のワンシーンを写した写真とともに知ったんやけど、ワクワクしたねぇ、あの時は。
で実際、まさに怪演、やったねぇ。完璧やったんじゃないでしょうか。本作では存在感No.1。主役やね、ジョーカーが。
これから沢山の名演を残すはずの名優、早すぎです。冥福を祈ります。
冒頭のシーンで完全に持っていかれましたね。多少詰め込み過ぎな感はありましたが、すごく楽しめました。
監督:クリストファー・ノーラン
脚本:クリストファー・ノーラン/ジョナサン・ノーラン
出演:クリスチャン・ベール/マイケル・ケイン/ヒース・レジャー/ゲイリー・オールドマン/アーロン・エッカート/マギー・ギレンホール/モーガン・フリーマン
クリストファー・ノーラン監督の手による新生バットマンシリーズ第二作。今年始めに急逝した若き名優ヒース・レジャーの事実上の遺作。前バットマンシリーズでジャック・ニコルソン扮したジョーカー役をヒースが文字通りの怪演。映画そのものも非常に高い評価と興行収入を得ている。
クリストファー・ノーラン監督が手掛けた前作「バットマン ビギンズ」からのシリアス路線はそのままに、さらにダークな世界観、リアルな町並み、激しいアクションと演出。俳優陣の素晴らしい演技もあって、仕上がりは上々やと思う。ただ、やはり日本人としてはそれほど馴染みのない「バットマン」を題材にして、何故これほどリアルでシリアスな路線に?とは思う。アメリカ人にしかわからんのやろうな、そういう感覚は。
まぁ、そんなこと抜きにしても素晴らしい本作。ヒロインの交代はあったもののそれほど違和感はなし。重要な登場人物は全て前作のまま続投。この辺りも大事なところやね。
バットマンと云えば豪華な適役俳優陣。ジャック・ニコルソンやジム・キャリー、シュワルツェネッガー等々。新生シリーズ第一作では渡辺謙が登場。そして本作ではジョーカー役に若き実力派俳優ヒース・レジャー!知った時には驚いたねぇ。映画のワンシーンを写した写真とともに知ったんやけど、ワクワクしたねぇ、あの時は。
で実際、まさに怪演、やったねぇ。完璧やったんじゃないでしょうか。本作では存在感No.1。主役やね、ジョーカーが。
これから沢山の名演を残すはずの名優、早すぎです。冥福を祈ります。
冒頭のシーンで完全に持っていかれましたね。多少詰め込み過ぎな感はありましたが、すごく楽しめました。

