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2026/04/07 (Tue)
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2008/04/18 (Fri)
「ラスベガスをやっつけろ」
Comments(0) | TrackBack() | 映画
『ラスベガスをやっつけろ』1998年アメリカ
監督:テリー・ギリアム
原作:ハンター・S・トンプソン
出演:ジョニー・デップ/ベニチオ・デル・トロ/トビー・マグワイア/エレン・バーキン/クリスティーナ・リッチ


テリー・ギリアム監督、ジョニー・デップ主演。このコンビに期待大なのドラッグロードムービー。

やったけど、公開当時評判が悪かったので最近まで忘却、衛星放送で初観賞。

まぁ、思った通りの感じ。映像は面白かったけど、それくらいかな、印象に残ったのは。

テリー・ギリアムは映像が面白ければオッケーなんやけどね。



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2008/04/18 (Fri)
「ハードレインへ」
Comments(0) | TrackBack() | 日記

本日4.18は梅田ハードレインにてコネコブルースレコ発二発目ライヴなのです。

一発目は京都ネガポジでやらせていただいたんやけど、ホントーに、いいイベント、楽しいイベントでした。

二発目大阪、負けないくらいにいいイベントになるはずです。


4月18日(金)梅田ハードレイン

「コネコ・ブルース レコ発大阪バージョン」~青春野ざらしvol.
1~
18:30 open/19:00 start
1500円(1drink別)
出演:高松洋子、朝焼之寿司、藤原弘尭バンド式、コネコ・ブルース



今回もカホンでの出演。ここのとこホンマにハズレ無しのカホンでのライヴ。大阪中津モリマモリ、京都ネガポジコネコブルース、名古屋ハポンモリマモリ。すべて忘れられない最高の演奏です。

今日のライヴも忘れられない日になるよう頑張りますんで、皆様お時間ありましたら是非とも梅田ハードレインまで足をお運びください。

ヨロシクです。



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2008/04/17 (Thu)
「モリマモリinKDハポン」
Comments(1) | TrackBack() | バンド・ドラム

去る15日、目指すは名古屋KDハポン、モリマモリ一行。

演ってきました、イベント「シエーネスシエーネス」で。

なんというか、つい昨日のことやのに、もうだいぶ前の出来事のような。夢の記憶のような。不思議な感覚。

KDハポンさんでの演奏は初。すんげー雰囲気のある、独特な空間。二階席のある客席。美味そうなカレーの匂いが漂う中、ホンマに楽しいライヴが出来たんやないかと。

ここ最近のカホンで臨むライヴにハズレはなく、今回の名古屋遠征も例に漏れずいい演奏が出来ました。観に来て頂いたミナサマ、対バンの方々、KDハポンのミナサマ、そしてイベント主催のアキちゃんのおかげです。有り難うございました&お疲れ様でした。


それにしても相変わらず名古屋、楽しすぎる街やね。今度は遊びのみで名古屋に足を踏み入れたいと思う。



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2008/04/14 (Mon)
「明日15日」
Comments(1) | TrackBack() | 日記

4.15は名古屋KDハポンにてモリマモリ族(婦人部)ライヴなのです。

婦人部ということで本来はモリマモリ族の女性メンバーのみの遠征、のはずやったんですが、まぁ、なんとなく勢いと、兼ボディーガード兼運転手てわけで、婦人部+運転手+ゲーム担当+ゲスト、てな感じで、結構大所帯な愉しげな行軍となりそうです。

ライヴのほうも、オレ自身KDハポンさんに出演するのは初めてってのもあり、非常に楽しみにしてます。

カホンでの参加ライヴ、ここのとこ大当たり続きなんでね、かなり期待して観に来ていただいて大丈夫です。よ。

多分。



4月15日(火)名古屋 ハポン
18:00 open/19:00 start
1500円(1drink別)
出演:モリマモリ族(婦人部)、竹竹バンブー隊



お近くにお住まい、お立ち寄りの皆様、是非とも足をお運びください。

ヨロシクです。



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2008/04/14 (Mon)
「インサイダー」
Comments(0) | TrackBack() | 映画

 『インサイダー』1999年アメリカ
制作:マイケル・マン/ピーター・ジャン・ブラッジ
脚本:マイケル・マン/エリック・ロス
監督:マイケル・マン
出演:アル・パチーノ/ラッセル・クロウ/クリストファー・プラマー/ダイアン・ヴェノーラ/フィリップ・ベイカー・ホール


衛星放送での放送を録画。久々鑑賞。

大手タバコ会社の内部告発した元重役とTVプロヂューサーの実録社会派ドラマ。「ヒート」のマイケル・マン監督。重厚な社会派監督ってな印象かな。

ラッセル・クロウが出てるんやけど、オレ、この人嫌いやったけど、今回改めてじっくり観たら、良かった。少なくともこの映画に関してはラッセル・クロウ、やるじゃん。素晴らしい。アル・パチーノはまぁ、なんかいつも通りって感じか。いや良いんやけどね。スゴく。

実録ものってあんまり好きじゃないんやけど、この映画は良い。もちろんだいぶ脚色されてるんやろうけど、そこはやっぱり大衆娯楽、ヒーローを作らないとね。映画なんやから。

過剰な演出も無く、重厚でリアルな映像。台詞じゃなく仕草で感情を伝える演出。見事です。



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