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2026/04/11 (Sat)
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2007/12/05 (Wed)
「カホン」
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おかげさまで最近、カホンでの活動が増えてきまして。周りの皆様のお陰です。アリガトゴザマス。

ライヴやパーティー、レコーディング等々、参加させて頂いております。

カホンを始めてまだ半年足らず、ゼンゼン初心者なもんで演奏の方は全く自信無しですが、とにかく楽しいのです。面白いです。これからカホン奏者を増やしていって、いつかはカホンのみのライヴをやりたいなと。

カホンでいろんな人たちと演奏したい。機会があればいつでもどこでも演奏できるから、ドラムとはまた違うスタンスで音楽と関わっていける。
ドラムでも出来なくはないけど、まぁ、なんとなく、ドラム以外の楽器をやりたいなと、思ってたもので。
なによりカホン、ホントにただの木の箱。穴の空いた。
こいつが結構良い音するんです。ただの木の箱やのに。
そこが面白いってーのがカホンを始めた一番の理由。


カホンやる人、増えて欲しい。



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2007/12/01 (Sat)
「忘年会」
Comments(0) | TrackBack() | 日記

本日は仕事関係の忘年会。

ええオッサンが集まってなんでか木屋町風風亭。学生みたいや。

オッサンがひとしきり呑み喰いしたあと、行くんやろうなぁ。ネオン煌めく夢の世界へ。


行きたくないなぁ。一軒目終了で帰りたいなぁ。



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2007/11/29 (Thu)
「タモリ倶楽部」
Comments(0) | TrackBack() | TV・ドラマ

昨日のタモリ倶楽部。やってくれました。

タモリ倶楽部は、数少ない好きな番組。かなりの長寿番組で、深夜枠とはいえ、もんのすごいマニアックな内容で、よくぞまぁ番組として成立しとるなぁ、と、思います。

で、昨日の内容。神様カールゴッチ追悼で、ジャーマンスープレックスの美しさNo.1決定戦、みたいな感じで。

神様カールゴッチを初め、初代タイガーマスク、藤波辰美、前田日明に高田伸彦、越中詩郎にヒロ斉藤、山崎一夫、馳浩、リックスタイナー、etc。どれも素晴らしい使い手たちですな。なかでも前田日明は抜群に素晴らしい。

結局、No.1は決めずにぐだぐだしたまま番組終了。いいねぇ。プロレスネタを扱う番組としては理想的です。勝ち負けや一位二位なんかにこだわらないのがプロレス。


藤波辰美のジャーマンも綺麗やけど、藤波辰美がドラゴン(フルネルソン)スープレックスをやろうとして相手選手が堪えたときの、あの腰の動きが忘れられません。

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2007/11/29 (Thu)
「いつか読書する日」
Comments(0) | TrackBack() | 映画

 出演: 田中裕子, 岸部一徳, 仁科亜季子/監督: 緒方明


田中裕子はもうね、最高ですわ。すばらしい。表情といい、仕草、歩き方、声、何もかもが。完璧ですね。

50歳を迎える男女の、結ばれる事の無い密かな想いを綴った、純愛ストーリーです。

良いですよ、この映画。





ある映画を観に行こうと思って、Webで検索、一般視聴者のレヴューを参考にしようと思って。

表題:とにかく泣ける映画

と、あった。

いやいや。このレヴューを書いた人、映画のテーマわかってんのやろか。そういう類いの、軽い感じじゃないんやで。”感動超大作”とか、そんな感じではないよ。「なんか、泣ける映画観たいな」「あ、じゃあこれ、泣けるらしいで。」とか、そんな軽くない。日本人ならもっと深く、もっと思うところある、泣けるとか泣けないとかそんな基準で判断するような映画じゃないのに。


まぁ、映画なんて人それぞれ見方感じ方があるからいいけどね。


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2007/11/29 (Thu)
「石破官房長官」
Comments(0) | TrackBack() | 日記
守屋事務次官逮捕に関連して、石破官房長官がニュース番組に出演。熱い議論を展開してた。

石破さん、最初見たときは、この目つきは間違いなく変態やとおもってたけど、あの目つきと柔らかい語り口調、国会答弁だろうがバラエティ番組だろうがかまわず熱弁をふるう、そんなとこが最近、面白い。

熱い人なんやろね。多分。昔はなんか、勝手に、自衛隊出身やから戦争オタクで、日本を軍事国家にするのが夢で、って、そんな感じに思ってた。


守屋さん、捕まったねぇ。過剰接待?

まぁ、多分オレらの住んでる世界とは格段に動く金額が違う接待で、それによってまたとんでもない金額がうごくんやろうなぁ。取引先のおっさんと木屋町でベロンベロンに酔っぱらって仕事の約束とかするレベルとかとは違うんやろうなぁ。「ほなあれやで、あっこのあの現場、たのむでぇ。」「あっこって、どこでしたっけ?」「あっこの、ほら、前にほれ、あの、・・・」「あ、あの屋根とか全部ウチでやった、あの、監督がヒゲの・・・」「あの、ほれ、背高いのに声高い監督の・・・」「え?小太りのヒゲの監督の」「ちゃうちゃう、それはもっと南の、あっこの現場よりだいぶ前のげんばやがな。」「そうでした?あれ?げんばのきんじょのかどにけいたいのみせあるとこでしょ?」「ちゃうちゃう、ソレハヒラヤノイエノトコヤンケ。あれや、ほか弁がアルトコヤ。おまえメッチャマズイッテイツモいいながらマイニチクッテタヤナイカ」「あぁ〜、アッタアッタ、アッレ?ソレドコデシタッケ?」「アッコヤンケ、ダイクガウルサイオッサンデ、ナンタラカンタラ、・・・・・・・」・・・・。



まぁ、どこにでもある、普通の会話。これが政治家とか官僚とかが絡むと、まぁ、エラい事になるみたいやね。オレらやったらせいぜい、「なんやまたやらしいことしとるなぁ。」ぐらいやけど。


富と権力、やっぱり、おかしくなっちゃうんかねぇ、人間は。




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