忍者ブログ

2026/04/24 (Fri)
「[PR]」
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


2007/07/04 (Wed)
「絵」
Comments(3) | TrackBack() | 日記
最近、絵を描いていて。

 ブギーTシャツ図案三点

絵、昔から一番やりたい事で、一番へたくそな事。

上手くなりたいなぁ。絵。

絵が上手い人って、どうやって描いてるんやろ。

描きたいイメージがはっきりしてるから、描けるんやろうなぁ。

ただ、描いてるときは時間があっという間に過ぎていく。


ま、別に絵が上手くなったからって、どうなる訳でもないけどね。


絵、カホン、喋り、が、今後の課題かな。


さて、ワンピース最新巻でも読んで(二回目)寝よ。

拍手[0回]

PR

2007/07/02 (Mon)
「FM宇治」
Comments(0) | TrackBack() | バンド・ドラム

出演してきました、FM宇治。「MITSUのNew Message」という番組にゲスト出演でした。

7月7日発売のCD「OUT POP IN POP」からチェルシーガール、んで、なんと無謀なことに生演奏もさせて頂きまして。曲は君と僕を演りました。調子こいてアンプラグドバージョンですわ。

公共の電波に自分たちの声や音楽がのるなんてのは、まぁ初の体験でして、とにかくなんやわからんままあっという間の出演でしたね。緊張したなぁ。

パーソナリティーのMITSUさん、やはりプロやね。意識高いし、喋りもすごい。さすがですな。

アコースティックな環境での演奏、少しみえたかな?まだまだ足りないけど、手応えは感じられた。



MITSUさんをはじめFM宇治の皆様、hanamauiiの皆様、そして聴いてくださった皆様、ありがとうございます&おつかれさまでした。

拍手[0回]


2007/07/02 (Mon)
「あっと云う間」
Comments(1) | TrackBack() | バンド・ドラム

月日の経つのは、あっと云う間ですな。

まだまだ先の事やと思ってた我がブギーパンツのCD発売日が、もう一週間を切っちゃいました。早いもんやねぇ。

CD発売に際して、いろいろと初の経験をさせてもらいました。

CD販売店舗への営業や某ラジオ局への挨拶や出演。大阪の超有名FM局に挨拶にいって、某有名人さんに紹介してもらったり、もした。

そして明日はFM宇治へ出演。みなさん聴いてね。

こんな調子やと、年末までそれこそあっという間なんやろうな。


あと半年。2007年も折り返しです。

やれるだけの事は、やっていこう。思いきりね。

明日はワンピース最新巻の発売日でもある。即買いやね。

思いきり即買いやね。んで即読み。




拍手[0回]


2007/06/29 (Fri)
「雨」
Comments(1) | TrackBack() | 日記

雨降ってきちゃったので、お仕事早めに切り上げ。

で、仕事車で帰宅。

ん?駐車場の出入り口の真ん前に車、停まってる?

いやいや、そんな非常識なヤツ、おらんや・・・って、やっぱ停まってるわ。

ナンじゃこいつ、非常識な。

クラクションビービー鳴らしても気づかず。なにやら携帯メールに夢中のようで。


携帯、いじくるのは大いに結構。好きなだけいじりたおしたら良いよ。

でも節度って、あるでしょ。

道のど真ん中に突っ立っては携帯、邪魔なところに車停めては携帯。人が喋ってるのに携帯。仕事中やのに携帯、携帯、携帯。

どんなけ好きやねん。携帯で何やってんのか知らんけど、そんなに好きなら携帯屋さんで働きなさい。

だいたい、仕事中に携帯ばっかいじってるって、それなんやねん。もうアホらしくてムカつくとか通り越して、げんなり、や。



ホンマ、どんだけ携帯好きやねん。携帯で何してるか知らんけど。どうでもいいけど。


拍手[0回]


2007/06/29 (Fri)
「7月7日」
Comments(0) | TrackBack() | バンド・ドラム
2007年7月7日。我がブギーパンツ、CD発売日。

最高のメンバーと最高のスタッフ、その他沢山の人たちと共に作り上げた、最高のアルバムだと、自負しております。

今までも何度か、CDや音源を作った事はあるんやけど、あまり納得のいく作品ではなかった。正直に云ってしまうと、あまり他人の耳には届いてほしくないものばかりで。

しかし、今回のブギーパンツのCD。これはねぇ、ほんと沢山の人に聴いてもらいたい。自信を持って勧められる。


今までいろいろなバンドや人たちと活動を共にしてきた訳やけど、オレのガッツキ度が足りない事もあり、なかなか本気で突っ込んだ活動をしてこなかった。メンバーとの距離を測る事や、そこそこいい演奏に聴こえるようなごまかしプレイとかばっかり出来るようになって、肝心の音とはあまり正面切って向き合ってなかったように思う。

ブギーパンツに辿り着いた時、今までのドラム活動は全てがこのためやったんやと感じた。そしていま、それは確信に近くなってきている。


ワタクシ、ブギーパンツと共に骨を埋める覚悟です。最初で最後のバンド、と、位置づけております。


更なる活動、手を抜くなかれ。


ブギーパンツ、これからもよろしく。

拍手[0回]





<< 前のページ  |  ホーム  |  次のページ >>