「PC」
未だ入手しておらず。
ビスタの発売にあわせての購入を考えていたけど、ここにきて再思案。Macもアリかなと。
実際、どっちの方がいいんでしょうか。
勝手なイメージでは、Macの方がOSが安定してそう。ソフトウェアの面だと、Windowsか。まわりの人々はWindows派が多いので。ソフトもらえるし。
最近、MacのCMをラーメンズがやってるよね。これ、ポイント上がるよ。Macにしようかな。
ほんと、どうなんでしょう?どっちもそれほど不都合がないなら、イメージと思い込みでMacに決定。かな。
価格は、多少Macのほうが上。まぁ、多少ですがね。
インターネットとメールとCD-R&DVD-Rの書き込み、あとイラストレーターとフォトショップをタマァ~に使うだけなんで、そんなに大差ないか。
基本的に、オレはMacの方が好きなんやけどもね。
未だ入手しておらず。
ビスタの発売にあわせての購入を考えていたけど、ここにきて再思案。Macもアリかなと。
実際、どっちの方がいいんでしょうか。
勝手なイメージでは、Macの方がOSが安定してそう。ソフトウェアの面だと、Windowsか。まわりの人々はWindows派が多いので。ソフトもらえるし。
最近、MacのCMをラーメンズがやってるよね。これ、ポイント上がるよ。Macにしようかな。
ほんと、どうなんでしょう?どっちもそれほど不都合がないなら、イメージと思い込みでMacに決定。かな。
価格は、多少Macのほうが上。まぁ、多少ですがね。
インターネットとメールとCD-R&DVD-Rの書き込み、あとイラストレーターとフォトショップをタマァ~に使うだけなんで、そんなに大差ないか。
基本的に、オレはMacの方が好きなんやけどもね。
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「梅田って、近いようで遠い」
現在、梅田に向かうJRの車内。これからバンド仲間の、とある「ショー」を、観に行くのです。
梅田、近いようで遠いね。JR新快速に乗ってしまえば三十分足らずで着いてしまうんやけど、、家→市営地下鉄→JR→大阪駅、で、一時間程かかる。これは遠いのか近いのか。
近いっていっても、距離は変わらない訳で。要は早いか早くないか、って事か。
距離に照らし合わせてみて、早いか早くないか。
早い?速い?この場合どっちの字?
一般的に、京都→大阪間が「JRで三十分」っていう認識であれば、もうそれは「早い」ではなく「普通」。と、いうことは、梅田は遠くもなく近くもなく、か。
京阪だと大阪までもう少し時間がかかる。となると、相対的に「大阪へは京阪よりもJRのほうが早い」となる。言ってしまえば、「大阪へはJRのほうが近い」と。
距離は同じ、変わらないけど。
現在、梅田に向かうJRの車内。これからバンド仲間の、とある「ショー」を、観に行くのです。
梅田、近いようで遠いね。JR新快速に乗ってしまえば三十分足らずで着いてしまうんやけど、、家→市営地下鉄→JR→大阪駅、で、一時間程かかる。これは遠いのか近いのか。
近いっていっても、距離は変わらない訳で。要は早いか早くないか、って事か。
距離に照らし合わせてみて、早いか早くないか。
早い?速い?この場合どっちの字?
一般的に、京都→大阪間が「JRで三十分」っていう認識であれば、もうそれは「早い」ではなく「普通」。と、いうことは、梅田は遠くもなく近くもなく、か。
京阪だと大阪までもう少し時間がかかる。となると、相対的に「大阪へは京阪よりもJRのほうが早い」となる。言ってしまえば、「大阪へはJRのほうが近い」と。
距離は同じ、変わらないけど。
「レコーディング月間」
我がブギーパンツ、1月はレコーディング月間。
まだまだやることは山積みですが、とりあえずは一段落。
レコーディングに臨むにあたって、押入れの奥底で眠りについていたTAMA社製のメイプル胴14"×6.5"を引っ張り出し、バラバラにしてあったパーツ類を急遽組み立てて、テンションボルトも購入、ビシッとヘッドを張り、購入したての何もわかっていない時に使いこなせずにほっぽり出したあのバカな行いを反省しつつ、どの場面でコイツを使おうかとイメージを膨らませつつチューニングし、そして本番でブッ叩いてやりました。
ブラックビューティーな渋い奴。
音はまぁ、イメージしてた通りの硬めの明るい、ソツの無いシンプルな音だと思う。
昔は何もわかってなかったんやなぁ…。チューニングもロクにしないで「なんか変な音。もっとこう、抜けの良い…」って、抜けの良い音なんて全くわかってないのにね。専門誌からの偏った情報で知ったかぶりの未熟者でしたわ。ちゃんと気持ちを持ってイメージしながらチューニングしたら、ほら、気分良く鳴ってくれますがな。
このスネアで一曲録りました。満足な出来です。
その他いくつかアイデアを形にした今回のレコーディング。準備不足も多少感じながらも、達成感を感じることの出来た一ヶ月だったんではないでしょうか。
次、またレコーディングの機会があれば、もっと色んなアイデアやイメージを形にしていきたい。充分な準備をしておかないとね。
我がブギーパンツ、1月はレコーディング月間。
まだまだやることは山積みですが、とりあえずは一段落。
レコーディングに臨むにあたって、押入れの奥底で眠りについていたTAMA社製のメイプル胴14"×6.5"を引っ張り出し、バラバラにしてあったパーツ類を急遽組み立てて、テンションボルトも購入、ビシッとヘッドを張り、購入したての何もわかっていない時に使いこなせずにほっぽり出したあのバカな行いを反省しつつ、どの場面でコイツを使おうかとイメージを膨らませつつチューニングし、そして本番でブッ叩いてやりました。
音はまぁ、イメージしてた通りの硬めの明るい、ソツの無いシンプルな音だと思う。
昔は何もわかってなかったんやなぁ…。チューニングもロクにしないで「なんか変な音。もっとこう、抜けの良い…」って、抜けの良い音なんて全くわかってないのにね。専門誌からの偏った情報で知ったかぶりの未熟者でしたわ。ちゃんと気持ちを持ってイメージしながらチューニングしたら、ほら、気分良く鳴ってくれますがな。
このスネアで一曲録りました。満足な出来です。
その他いくつかアイデアを形にした今回のレコーディング。準備不足も多少感じながらも、達成感を感じることの出来た一ヶ月だったんではないでしょうか。
次、またレコーディングの機会があれば、もっと色んなアイデアやイメージを形にしていきたい。充分な準備をしておかないとね。
「『墨攻』」
マンガ。この度、映画化され、近日ロードショウ。
マンガ自体は日本の漫画家「森 秀樹」さんが描いてるんやけど、映画制作は中国。アンディ・ラウが主演なので香港かな。
この『墨攻』ってマンガ、メチャオモシロイ。読んで無い方、是非お読みください。とくに三国志とか戦国時代が好きな方はハマるはず。おすすめですよ。
あ~、映画観に行きたい。映画館に行きたい。映画っていうよりむしろ映画館が好き。
今はシネコンとかになっちゃったけど、昔の映画館のあのダダっ広くて、床がネッチャネッチャしてて、音響悪くて椅子が狭くてタバコ吸ってる人がいて入れ換え制じゃなくて臭くてドンチョウがあって始まる時に“ビィーーーーーーーーーッ”
って、そんな映画館が好き。
懐かしいな。
マンガ。この度、映画化され、近日ロードショウ。
マンガ自体は日本の漫画家「森 秀樹」さんが描いてるんやけど、映画制作は中国。アンディ・ラウが主演なので香港かな。
この『墨攻』ってマンガ、メチャオモシロイ。読んで無い方、是非お読みください。とくに三国志とか戦国時代が好きな方はハマるはず。おすすめですよ。
あ~、映画観に行きたい。映画館に行きたい。映画っていうよりむしろ映画館が好き。
今はシネコンとかになっちゃったけど、昔の映画館のあのダダっ広くて、床がネッチャネッチャしてて、音響悪くて椅子が狭くてタバコ吸ってる人がいて入れ換え制じゃなくて臭くてドンチョウがあって始まる時に“ビィーーーーーーーーーッ”
って、そんな映画館が好き。
懐かしいな。

